« May 2006 | Main | July 2006 »

June 2006

June 29, 2006

うが~あと一日だ~

頑張るぞー(空元気)

交渉ごとの後に 「○○さんがこわいって言ってた~」とかいわんでくれ。
君がいいづらいことを言わないから代わりに言ってるんだろうが。

で、残業して帰ろうとするときに、「そういえばあれってやった?」
「えー聞いてないよ?何か連絡あったの?」
「××さんから今月中に送ってくださいってメール来てた~」
「いっいつ??」
「先週末~」

…(号泣) 「今月っていつまでだか知ってるよねっ?!」
退散されました。半日はゆうにかかりそうな仕事なんですけども。そんで上司にまでみんなのやる気が足りないっとか言われると身がもちまへん(涙) というか、私明日休もうと思ってんだけど…他に抱えてる仕事があって断念したんだけど、どうないせいっつーねん(怒)

* * *

本来は割と忙しい旅行が好きなんですが、どっかで海か緑でも観ながら露天風呂でもはいって口あけてぼーっとしたいなあ、何て切に思う今日この頃。といいつつ明日はW杯2試合見る気まんまんなんですけどね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 28, 2006

嵐の後? それとも台風の目?

すみません、Machikoさんのところからいらしていただいた方はあまりにサッカーネタ一色なんで驚かれたかと思います(汗)

いや、芝居やら映画やらも観たし、本やらご飯やらいろいろ書きたいこともあるんですが(と年中言ってますが)、何だか先週くらいから仕事がばたばたしています。
旅行会社なんてものは、ツアーが予定通りいっていれば意外と穏やかな日常を過ごせるはずなのですが(営業担当者はまた別ね)、そんなことはなかなかない上に何か起こると重なるんですね。
で、先週末から見事に重なっているわけです。
飛行機は予定通り飛ばないわ、欠航になってそれで代案をみんなで必死に手配、案内したらいきなり欠航取り消しになるわ、完璧に手配していたはずなのに現地に何だか間違って伝わっているわ、なんだかもう、山積み。

毎日毎日とってもスリリングな毎日です…うーん、何で痩せないんだろう。
とりあえず、今日の午後は平穏な兆しが見えてきたんだけれど、明日も平和な日であるように祈ろう。
頑張ってどうにかなるもんでもないところがつらいところですな。
まあね、飛行機ってあんな鉄の物体が空を飛べていること自体、いまだにびっくりだもんね。時間の遅れなんて些細なことだよね、きっとそうだよね!
…ってお客さんが思ってくれればいいのに(涙)

* * *
ハリーポッター、5巻読了したところですがすでに7巻の噂がちらほら…児童文学じゃなかったんかい?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 27, 2006

なにやらお疲れモード

まあ、たぶんに寝不足なんですが(苦笑)
でもね、それに加えて何だか仕事でもいろいろあってねえ。毎日通常の業務ができない毎日です。
そんなにオンシーズンじゃないからいいけどさ。

できれば朝の試合を観たいから寝る!つもりでなんですが、ひとことだけ。

けっこういろいろなところで話題になっているのを観たのですが、「ブラジル戦の前にヒデが日の丸に寄せ書きをしよう」と提案したのに全員が書かなかった」事件について。

これをもって、今回の代表はなんとも冷たいひどい代表だった、4年前の代表とは違う、これが敗因だ、って一刀両断している方をけっこう見かけるんですけどね。
個人的にはこういう考え方の方が怖いです。98年 W杯で 「君が代を歌っていなかった」っていうことでのヒデバッシングに近い匂いを感じたりします。

愛情だって、友情だって、闘志だって、人それぞれに表し方はあるからね。
そりゃ、笑顔で肩叩き合う姿はあたしだってもっともっと見たかったけどさ。
でも、「だから○○だったに違いない」って断ずることができるほど、上から人間観られないですよ。
(あ、こういう姿が観たかった、って言う意見は全然ありだと思いますよ。それこそ感動の素も人それぞれだもんね。) ただ、それぞれの努力や、想いや、そして悔しさを勝手に測って断罪するのはどうなんだろう。

* * *

サッカー関連以外の知人友人の皆様。サッカーの話題ばかりでスミマセン。
4年に一度なんで、堪忍してやってくださいな(笑)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 26, 2006

うわ~(中身ないです。)

やった~ポルトガル。
リカルド 凄すぎる。
デコが退場になった時に気持ちが切れてしまうか、と心配だったんだけどすざまじい気迫がTVの向こうから伝わってくる感じでした。ジダンばかりとりあげられるけど、フィーゴにとっても、オランダのファン デル サールにとっても恐らく最後のW杯。一試合、一試合がラストゲームな訳で。

しかし、次の試合にデコがいないのはなんとも痛いなあ。

ところで、あの審判はどうなんですか?どっちにとってもいい迷惑だよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 25, 2006

信頼、と言うこと(ちょっと追記)

ドイツVSスウェーデンの前にほかの事を書こうと思っていたのだけれど、金、土で三試合テレビ観戦したうえに金曜の長い会議やらミーティングやらで疲れたのか、読んでいた本の重たい展開にあてられたのか、猛烈に頭痛がしてきたので今日は寝ます。

でも、ひとつだけ。
ようやくひとつのミッションが終わった。次のミッションへの話題が出ること自体は当然だけれど仮にもトップの人間が契約締結前に、相手の名前を「うっかり」口にしていいもんですかね?しかも相手とちゃんと話をする前に。
それが不信感につながったりしたらどう責任取るんだろう?計算づくでの「ぽろり」のような印象さえあって、もしそうだとしたら本当に失礼だ。
だって一般の会社でさえ、人事異動がでるまでは一応口止めされるじゃないですか。企業合併ではんこも押してないのに契約に関して社長がぺらぺらしゃべっちゃうようなものでしょう?しかも他のチームの監督な訳で、注意の上に注意をしないといけないはず。

個人的にはオシムは大好き。ジェフが好きなこともあるし、言葉も、そのサッカーに対する姿勢も尊敬している。(ちょっと太古の村の長老みたいな感じねー笑) でもさー、何か安直に見えちゃうんだよね。
一本化した、っていうと聞こえはいいけれどちゃんと候補を挙げて検証したんだろうか?ベンゲル、ベンゲルと騒いでいた時も思ったけれど、「日本にいた」=「日本通」だとは限らないし、日本にいたことがなくてもいい日本代表監督になることもありうるし。「あ~ベンゲル断られちゃったよ~?誰にしようか?」「オシムがいいんじゃないですか?人気もあるし。国民もスポンサーも納得するだろう」ってな展開じゃないかと深ーく疑っている。んで、オシムに断られたらシャムスカとかリティとか?で、その次はピクシーかドゥンガでしょうかね?(毒)
いろいろ検証して、オシムっていうのならいいのよ。でも「ジーコ監督の路線を継承」とかゆーてる段階で激しく疑問だ。

オシムのサッカーの大きなポイント(のひとつ)は誰が見ても「走る」ということ。チームはともかく、年間練習ができる日にちが限られている代表チームでそれが達成できるのか、達成できるとしたらそのためには何をしたらいいか、どれだけの練習が必要なのか?今回底上げができなかったのは監督だけの問題なのか、ずーっと懸案でいっこうに解決されていないB代表の問題や、下の年代とのリンクがない問題や、スタッフが見にいけてるのが首都圏の試合ばかりだったり(遠隔地のチームはなかなかホームでの試合を観手もらう機会がない)、スポンサーの意向が大きく左右する対外試合や(今回、ほんとに放映権の問題で試合時間が変わったんだったら言語道断だ)、試合中の采配以外に本当にたくさんの問題があるはずなんだが、そのへんも全部内部で討議して、問題点洗い出して、ってやってるのか?「新監督の要求は全部呑む」とか言って監督に一任したりしてないだ…いや、絶対してそうで不安なんだけども。

何か、こんな協会の体質でちゃんと次の監督をサポートしていけるんだろうか?整合性のある、強化方針を採っていけるんだろうか?何かはやばやと心配になってきた(涙)

そして他サポながらシーズン中に監督持ってかれそうになって、その上「あの弱かった」「Jリーグのお荷物だった」ってありがたくない枕詞をつけられて語られているジェフのサポーターは本当にかわいそうだ。だいたい、監督が以下に笛を吹いたって選手が答えなければいいチームにはならないし、ここに来るまでの道のりは決して平坦ではなかったし。その弱い時代から、ずっとずっとゴール裏に足を運び続けたサポーターに今のジェフは間違いなく支えられているわけだしね。そもそもオシムが就任した時にはすでに一番悪い時期からは脱しかけていた次期だったような気がするんだけど。

…素朴な疑問ではあるけれど、そもそもキャプテンは何で続投なの?

* * *
えーん、我慢しておきてたのにスパサカ相馬さんでないし。 

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 24, 2006

韓国(TT)

目覚ましをかけたにもかかわらずさすがに前半は起きられず、後半から見ました。

一点ビハインドだったけど、韓国にとっていい時間帯だっただけに、あのスイスの二点目は可哀想でしたね。
最後までよくボールを追いかけていたし、勝ちたい気持ちも感じたけれどあの一点で何か両チームの気持ちの上での試合の主導権が逆転しちゃった気がする。負けてはいたけれど韓国チームにとっては気持ちの上で優位にたって試合に挑んでいた気がするんだけれど、一気に負の気持ちを抱えながら追いすがる、と言うイメージになっちゃって。終了間際のジンギュのシュートとか惜しい場面はいっぱいあったんだけれど。

しかし、スイスの守備のみっしりとした隙間のなさはすごかった。
みていて面白いとは思わないけれど破綻がないので試合展開によっては上位も狙っていけるかもしれません。

とりあえず、これからは心情的にウクライナとスウェーデンかなあ。あと、スペインをちゃんと観てみようかと。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 23, 2006

これが実力な訳で。 日本VSブラジル

キーパー替えられる、ってのがどれだけの屈辱か、っていうのはおいといて。

まあこれが実力なんだ、と思う。
一点取れただけで国中が舞い上がって星勘定始めるよりも、その一点を少なくとも前半は何とか守りること、全員が守る為にどう動くか、ということができなかった。
90分走り続けて、何としてでも点を取ってやる、って言う思いをピッチの上から感じることはできなかった。
まあ、この後のジーコ叩きは容易に想像できて鬱になるけど、そのための意識を持たせる、って言うのは監督がどうこうしてできる、って問題じゃないだろう。それを言うなら、98年のジャマイカ戦だって、2002年のトルコ戦だって、それを感じることはできなかったもの。

戦う集団にジーコはできなかった、という人はいる。ただ、何人かのメンバーを変えることで一点とられて下を向いてしまうメンタリティを変えられるものだろうか。
たとえばピクシー、たとえばドゥンガ、90分味方を叱咤し続け、あるいは90分走り続けることで他の選手を引っ張り続けることができる選手がいるだろうか。
ジーコを含め、誰かを戦犯で片付けることは簡単だ。でもそれだと絶対に日本のサッカーは変わって行かないと思う。先制ゴールの玉田が試合後、悔しさを噛みしめている顔だったのがちょっと嬉しかった。
今までだったら、一点とって免罪符、という感じで笑顔でインタビューってこともあったから。

なすすべなく、ボールを回され続けた悔しさを忘れるな。本気のブラジルに子どものように何もできなかった悔しさを忘れるな。じゃないと、今回の経験が無駄になる。
これを失敗だった、というのならW杯になって初めてサッカーの存在を思い出すんじゃなくて、Jリーグの試合に足を運んで厳しく暖かく選手のプレーを評価して欲しい。

98年W杯の後に、相馬さんが「答えは残りの現役生活の中で出したい」と言ったように、この試合で、大会で何を得たかはジーコにとっても選手たちにとってもこれからの彼らのサッカー生活の中で決まるんだと思う。
どう叩かれようと、私は好きだったよ、今回の代表。今回の選手たちの何人が2010年のピッチに立てるかはわからないけれど、彼らの今後は見守って行きたいと思う。

お疲れ様。しばし休んで、この借りはきっちり返してね。
予選がまた、始まるのなんてあっという間だ。

* * * * *

…しかしチェコまで…(涙) 
あとは何を楽しみにW杯観るかなあ。 相馬さんの露出度もいきなり減りそうだし。
あ、あと試合で一個だけ。満男さん、効いてたと思うんだけどな。交代は残念だった。

| | Comments (4) | TrackBack (0)

マルクス~(泣)

会社でブログリストちら見して、思わずブラジル戦ぶっ飛びそうなくらいショックでした。
人柄もプレーも大好きだったのに~。
昔からたくさんのいいブラジル人を見てきた中でも指折りのいいブラジル選手だったのに~。

麻生で声をかけるとちょっとはにかんだような笑顔を返してくれて、でも試合中は誰よりも熱くレフェリーや
相手選手にも食ってかかり、そしてゴールを決めると誰よりも早くサポーター席に飛んで来てくれた。
一緒にプレーする機会はほんのわずかだったけど、相馬くんとも相性がよかったよね。

あの、昇格の日の笠松の夜を、きっと私はずっと忘れないと思う。
ありがとう、マルクス。また会おうね。

* * *

さーて、中断後、関さんどうする?W杯でなんかつかんで帰ってきてくれるかしら?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 21, 2006

旅人の目

うわ~ドイツ行きたい…やっぱり。いいもん、北京は前向きに考えるもん …というのはおいといて。

仕事柄というのもあり、他の人が異国や旅について書いた文章を読むのが好きです。実のところ、なかなか忙しくて(仕事だけじゃないだろっという同僚の声)、そうそう多くの国に行ったり、ましてや住んだりもできないので他の人の文章を読んでちょっとだけ旅人気分のおすそ分けに預かるわけですね。といっても、旅の本の好き嫌いは、旅行の仕方が人それぞれ違うのと一緒でかなり好き嫌いが分かれるかと。
個人的には、ちょっと引いた目で観ていて、それでいて愛情と野次馬の目も忘れない、って言うのが好き。やたらと熱く肩入れされてもついていけないんだけど、あんまり「僕はどうせ異邦人だから」調にクールに醒められても面白くない。あと、はじめにテーマありき、と言うか「この国に関するエッセイを書くのを頼まれたので書きました、以上」みたいな、感情がこもっていないのはどれだけ素晴らしいとか美しいとか書いてあってもすぐわかる気がする。逆にガイドブックのサイドコラムや、主題は旅行ではないエッセイの異国の記述でも どんな写真よりもその国を生き生きと切り取っていきたい気分にさせるものもあるし。自分自身が旅をして、それを人に伝えようとする時にどうもうまく伝えることができなくて、もどかしい思いをすることが多いのでウマが合う旅行記にアウト、とっても得した気分になるのです。

最近読んでおすすめだった本がふたつ。

Photo
「わたしのマトカ」は片桐はいりさんが『かもめ食堂』のロケでフィンランドに行った時の話を中心に綴った初エッセイ集。映画の項でも書いたけど、個人的にフィンランドに思い入れがあることもあって楽しく読んだ。
話はちょっと外れますが、うちのお客さんは名所をたくさん訪れる=意味のある旅行をする、と思っている人が多いいようです。だから、世界遺産を短い行程の中にありったけ詰め込んだツアーはよく売れます。仕事で滞在していた、っていうところもあるけどはいりさんの旅行はその対極にあるような。地元の人が行くところで、地元の人と飲んだり、いろいろのぞいたりしながらそういうものを確かめていきます。農場体験のところが映画の1シーンのようでなんとも秀逸です。
私が初めてフィンランドに行ったのがちょうどこのくらいの時期でした。仕事が終わってから、まだ一日あるような白夜。仕事帰りに屋台のアイスクリーム、日向ぼっこを満喫する地元の人たち。優しい北欧の人たちが夏はひときわ優しいのです。

* * *
むかし、小田空さんの「空くんの手紙」という漫画が好きでした。最近、何描いてるんだろう?と気になっていたらAmazonのおすすめ本コーナーで思いがけず同じ名前を見つけてびっくり。まさか?と思ったらご本人でした。
絵が懐かしいタッチ(^^) 最初の印象が悪く、苦手だった中国を克服しようと再訪してはまってしまって、留学したあげくに延安で日本語教師までされていたとはびっくり。私の周りにも中国フリークが何人かいるけど、彼らが中国を語るときの口調は、ちょっと個性が強い悪友を語るときに似ている気がします。

Soe

「中国いかがですか」 小田空

続編も注文。楽しみ~。

| | Comments (0) | TrackBack (1)

June 19, 2006

選ばれたものの責任

「ひとり行かなきゃだめですよっ」
松木さんの解説には日ごろ賛同しかねるところも多いんだけど、今日は↑も含めて納得できるところが多かったかなあ。暑くて大変なんだろうけど、いろいろな意味でついていけてない、ついていこうとしていないように見えるプレーが多かった。それは相手にだったり、味方のボールにだったり、試合展開にだったり。ボールウォッチャーになっちゃうことが多かった。
ジーコは、前の試合を糧にしようと思ったんだと思うし、勝ちたかったんだとも思うよ。それはいつにない早めの選手交代にもうかがえたし…しかし、その極端さはヒディングと言うよりむしろ鹿の前監督を連想しちゃったりしたんだけど(笑)。イナモトは割とあたりだったと思うけど、玉田…ああいう選手だったかなあ。走って走ってかき回して欲しかったんだけどなあ。最後の方でアレックがあげたボールに誰も飛び込めなかったシーンでは巻がいればなあ、って思ったりしましたが。加地さん、間に合ってよかったね…最後まで走れていたし。最初の召集のころから、こんなに必要とされる選手になるとは思わなかったよ。
次はツネが出場停止。DFの層が薄いことを考えると4バック継続ですか?満男ちゃん、もう一回チャンスがあるか知らん。そして、FWはたぶん替えてこないだろうなあ。タマもオグリも目に見える結果を出したわけじゃないし。

どの局も決勝トーナメントにいける可能性に対する検証やシュミレーションばかりだけれど。
それ以前にW杯予選に参加した200近い国の代表のひとつとして、そして日本でプレーする無数の
サッカー選手達の代表として、君たちは、W杯に値する試合をする責任があると思うよ。

サポーターズスタジアムより>
川口は試合後、スパイクもグラブも胸にかかえたまま話をした。
「苦しい試合中、もちろんそのことを考えました。8年前を一緒に戦って、ここに来られなかった人たち、今回の代表に選ばれなかった人たち、そして途中で帰らなくてはならなかった選手、みんなの分も戦わなければなりませんでした。今日はそのことを胸に刻んでいました」<ここまで

試合後、ほとんどの選手達が「ブラジルに勝つためにやる」と口にしている。なかにひとりでも「どうせ勝てるはずないさ」と思っていたら終わりだ。


* * *
しかし、安貞恒をベンチスタートできる韓国はすごいね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 18, 2006

あ~緊張してきた~っ

とオーストラリア戦前に会社で叫んだら笑われました←そりゃ、そうか。
クロアチア戦は昨日の朝から緊張しています(笑)
私にとって三敗であろうと、どうであろうと98年の代表を越えるものはきっと生涯ない、と思う。
でもね、今の代表も気になるんだよね。2000年は冷静に観られなかったところもあったけれど、そこは一応
越えたつもりでいる(98年の代表を「敗者」としての角度だけで捉えた報道には腹が立つけれども。)
この間、NHKの解説で出てきた素様を見たときも思ったけれど、日本にとっての初めてのW杯のキックオフの
瞬間、ピッチに立っていた気持ち、それを語れるのは日本でも立った11人なのだと思うと改めて誇らしく思う。

今の代表は私がその98年の彼等によってさっかーにはまった後のサッカーシーンの中で育ってきた選手たちだ。
中でもやっぱり三人には特別の思い入れがある。

Continue reading "あ~緊張してきた~っ"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 14, 2006

ちょっとうらやましい

久々に見る韓国。私は何だかんだけっこう2002年の韓国チームが好きだったのでかなりその頃のメンバーが残ってて嬉しかったりするし、チョ ジェジンやキム ジンギュなどJに来てくれている選手達が先発なのも嬉しい。(Jリーグではほら、敵同士だけどこういう時は別。) そして、忘れちゃいけない智星くん。

韓国のすごいな、と思うところは試合のときに、気持ちが同じ方向を向いていることだ。攻めなきゃ、守らなきゃ、そして勝たなきゃ。ベクトルがひとつのところを指して、それに向ってみんなで走っている気がする。別にピッチの外では仲がよかろうが、悪かろうが、ひとりで部屋にこもってようがUNO友達だろうが、パシリだろうが勝手ですが…ピッチの上ではそのチームならではのハーモニーを作り出して欲しい。今の代表にだってそれを感じた瞬間もあるんだよ。また、新しい監督が来ると選手の好みも違うから、もうこのチームで試合をすることはきっと二度とない。今でしかできない、今でしか観られないものを自分達なりに見せて欲しいな。って結局日本の話になっちゃうんだけれど。

* * *
安貞恒が入って流れが韓国に引き寄せられたね。さすがの存在感。同じビッグマウスなら、このくらいの活躍を次は期待させてくれ>2トップのカタワレ君。そして、このぐらいの強さのシュートを打ってくれ>もうカタワレ君。
ってやっぱり日本の話になって終わる(苦笑)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 13, 2006

眠れないほど

悔しいのか?自分?って感じなんですが。 何かこの財産がない感じがいやなのよ。それは前の二大会だったり、今までの戦いだったり、リーグでの積み重ねだったり。君らは今までどういうものをピッチに見いだし育ててきたのか、それをみせておくれよ。
オージー戦弾丸ツアーのひとたちかわいそうだなあ。疲れがしみるだろうなあ。

チェコいいなあ。一点目だけでもご飯三杯はいける。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

やっぱりね、そりゃがっかりだよ。

いや、相手のユニフォームの色がいやだな、と。何か8年前のトラウマを思い出すような(大苦笑)

あれもヨシカツ、これもヨシカツ、って感じでしたね。ある意味失点のシーンもとってもヨシカツっぽかったんだけど、でも今日彼に救われた場面がいったいいくつあったことか、とたどればほんと、何にも言えません。

世論はとにかくジーコ叩きに終始しそうだけど…まあさ、ヤナギに変えて伸二、ってのはどうだろう、とは思ったよ。(だったら満男出せよ…)。ただあの中盤すかすか状態を見ると厚くしたい気持ちもわかるけれど。
まあ、監督のW杯の経験の差が出た、っていうのはありますよね。ジーコは勝負に出るのが得意な人ではないし。個人的に足が速い玉田。中盤を厚くしたいんだったら伸二よりは守備が得意な満男ちゃんか、イナモ。
または同点にされた時点で玉田と大黒の片方と巻。
なーんて、今日本中の人が即席監督になってると思うけれども。

とりあえず、W杯でシュート一桁じゃ勝てない、ってことですよね。強いシュートが打てない、さいごの
最大の計算違いは坪井の怪我だと思いますが、最後の10分をのぞけばヨシカツのナイスセーブ以外には、宮本が驚くほど体張っていたのと、駒野の運動量が印象的でした。やればできるじゃん>キャプテン。
まあ、80分いい試合をして、10分でがらがら崩れる、っていうのは去年某チームでさんざん観たからねえ…ほかの人よりはなれてるさ。うん。それでもやめられないのもいっしょ、だと思う。うん。

ま、ここで泣いて帰るわけには行かないでしょ?選出された時巻が言ってたように、W杯に出られなかったたくさんの選手のためにもきみたちは頑張ってくる義務があるんだから。
こっちも諦めないで応援するからさ。

* * *
個人的にはオーストラリアは嫌な相手でした。広島にいたポポビッチやコリカの印象が強いので、その頃からいいチーム、と言う認識。そしてそれなのに、開催枠の関係でW杯に出るのにとっても苦労して、それでも今回何とか掴み取った、精神力の強いチーム、って言うイメージ。日本と同じ枠じゃなかったら、「ダークホースになりそうなチーム」というアンケートの答えはきっとオーストラリアだったな。(アメリカはすでにダークホース、って言うのは失礼だと思う。)
オーストラリアには勝てそうムードが、解説者や関係者にも溢れる中、NUMBERでオシム監督が「すでに存在している問題がある。誰もがオーストラリアには勝てると思っていることだ」のような発言をしていてさすが、と思ったのですが。
ここのところ、嫌な予感が逆に外れてくれることが多かったんだけどなあ…ってちょっとだけグチでした。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 11, 2006

岡山 大人気(笑)

幸せだなあ…選手も、サポも。

http://www.jsgoal.jp/photo/00014700/00014798.html

黄色いサポさんは赤についで苦手だったりするのですが、このセンスは買いだ。

J2はまだまだ長丁場。これからまた、ひと波乱もふた波乱もありそう。
それを言うなら、J1だって、この中断明けにどういう流れになるかは全くわからないし。
ある意味、最初の三連戦はどのチームにとっても『修羅場3』だ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 09, 2006

レオがリティが@W杯開幕

今までW杯で優勝した国はたったの7つ(@@)なんだねえ。
その稀な栄誉を手にした優勝メンバーが入場する中で、リティ…ギド…ドゥンガ…そしてレオ…彼らが日本でプレーしてくれたことを心から誇りに思ったことですよ。
ひげ トニーは?っと一瞬思って探しましたが、優勝してないんですね。

日本の勝利はもちろん期待するけれど、まずはピッチ外でのもめごとのない、名勝負が数多く生まれる大会になりますように。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

こっちも楽しみ~

ワールドカップでは試合そのものも楽しみですが、中継も楽しみです。
相馬さんは言うに及ばず。(ちょっとだけ心配だったりもするけどー笑)

そして、このひとも解説をするのね~。

関塚隆監督のNHKでの解説予定
◇6月11日 メキシコ vs イラン
◇6月12日 アメリカ vs チェコ
◇6月14日 チュニジア vs サウジアラビア
◇6月16日 アルゼンチン vs セルビア・モンテネグロ
◇6月18日 フランス vs 韓国
ネタ元は当然オフィシャルです。

いや、密かにとーても楽しみなんですけども~。そういえば関塚さんの解説って聞いたことないなあ。カード的にも面白そうなのが多いし、練習でのセッキーの叫びが思わずツボで笑ったりうなずいてしまっていた私としてはひそかにわくわく♪

ここまできたら、相馬直樹さんとの掛け合い解説聴きたかったのになあ。好きな選手、微妙にかぶりつつも違いそう。さらに、どっちもひかなそう(笑)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 08, 2006

鹿島来た~っ そしてもうひとつ嬉しいこと

後半からしか観られなかった(テレビ)けれども、いい試合でした。終盤の野沢くんのシュート惜しかった~。
大雨の中の笑顔がとってもいい顔をしていて頼もしかった。
実のとこ、鹿島は来ると思ってたんだよねえ(笑)。基本的にカップ戦は最初の方は割とぐだぐだだけれど、勝ち上がりに関してはきちんと決めてくれるチームだからさ。ええ、世の人が何と言おうと、それでこそ鹿島。
今日から名勝負を魅せてくれればいいの、いいの。
しかし、今年のナビスコは幸せだなあ…4チームのうち、3チームが1,2番に好きなチームと3番目に好きなチーム。あ、別にカモメが嫌いなわけじゃないですよ。他の3つ(特に2つ)が好きなだけです♪
ま、夢は国立で2000年のカードの再現ですけどね。今度は私、どこで観るんだろう?バックの真ん中あたりでサッカーを観る幸せ噛みしめようかしらん(笑) といいつつ、この2チームが準決勝であたっちゃう可能性もあるわけですが。ま、いまのうちだけでも言わせてくださいな。

そして、もうひとつ嬉しいニュース。


J2 ザスパ草津、連敗止める 窮地救った吉本、寺田 /群馬

 ◇ホームで札幌と引き分け
 Jリーグ2部(J2)第20節の7日、ザスパ草津はホームの県営敷島陸上競技場でコンサドーレ札幌と対戦。FW吉本淳選手のゴールで先制し、逆転された末に追いついて2―2で引き分けた。通算成績は4勝4分け11敗(勝ち点16)で、最下位のまま。
 前節、ホームで大敗を喫し、3連敗中だったザスパ。窮地を救ったのは、JFL時代からチームを支える2人だった。前半ボールを支配しながらも無得点に終わり、嫌な雰囲気を振り払ったのが吉本選手の先制ゴール。コーナーキックを頭で押し込み、サポーター席に駆け寄って雄叫(たけ)びを上げた。
 逆転された直後のオウンゴールを呼び込んだのは途中出場のMF寺田武史選手。左サイドからのクロスが相手DFに当たりゴールに吸い込まれた。調子を崩して控えが多くなったが、前節に続き本来の切れのある動きを見せた。(毎日新聞)

テラ~~~~(感涙)。今年はFW登録だし、結果だけはチェックしてたんだけどあんまりでてなかったし、心配してたのよ~。最近、スカパーでさえ試合を観られずにいるけど、J1はこれで中断だし…(何やらチェックしているらしい。)

もう明日はW杯開幕ですね。始まったらそれなりに盛り上がるんだろうけど、何だかまだ遠いなあ。
前回はまったチームが両方ともでられなかったり(ちなみにデンマークとアイルランド)、好きだった選手が引退したり(ヤル二とか、リザラズとか)、ここのところ忙しくてテレビでサッカー観られてなかったり…楽しみではあるものの、日本以外に関しては割と白紙で開幕を迎えます。とりあえず、日本以外はスウェーデンと、韓国と、セルビア・モンテネグロかな。セルビア・モンテネグロはまあ、ピクシーが好きだったのもあるんですが。決してセルビア側が『正義』だったとは思ってないけれど、これ読んじゃうとさ、やっぱり楽しくサッカーさせてあげたくなっちゃうんだよね、彼らには。

Pixy

| | Comments (2) | TrackBack (0)

突破@ナビスコカップ 川崎VS浦和 第二戦

四時半くらいから会社の同僚根回ししまくってそれでも鐘と同時とは行かず、等々力についたのは前半終了10分くらい前。ちょうどワシントンにPKとられたところで、1-1。しばらくはボールが足元におさまらず、かなり相手にパスを献上。ちょうど観だしたタイミングが悪かったのかもしれないけれど、相手に点が入るのは時間の問題に思えた。すでに祈るような気持ちで、前半終了。

後半も危ないシーンは何度もあったけど、実のとこ、山田のシュートがポストを叩いたとこで勝てそうな気がしてきた(いや、そりゃあものすごい冷や汗かいたけどさ)。ああいうのが決まらないで負ける、と言うのを逆の立場でけっこう見てたからね(笑)
むしろ、ジュニのゴールが後半けっこう早い時間だったので、そこからの時間が長かった~。下がるな、下がるな、守るな、守るな、って念じ続けた30分。守備陣もワシントンをよく抑えたし、相手にボールをもたれても誰も諦めずについていっていた。そして、守りに入ることなく、前へ、前へ、と攻め続けて、レッズよりもたくさんのシュートを打って、もぎ取った勝利。最高でした。
個人的に今日のベストプレーの一つは、たぶん(←おい)ハラタクだったと思うのですが、サイドを猛然と駆け上がる相手に決めたきれいなスライディングタックル。意味のないタックルには辛口なワタシではありますが、あれは本当に美しい、執念を感じさせるプレーだった。時間稼ぎの時間帯に投入されたデセや、ベンチの選手、スタッフまで含めて本当に、みんなで掴み取った勝利。

黄紙累積など心配事はあるけれど、今はただただこの勝利の余韻に浸ろうと思います。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 05, 2006

本郷三丁目 ベトナム料理 ミュン

会社の近くの飲食店は非常に限られるし、同じ会社の人との遭遇率も非常に高いのでたまにお昼に一人のときなど、気分転換にひと駅、ふた駅電車に乗って小旅行(笑)
なんとなく聞いたことがあった「ミュン」へ。大通りに面したビルの二階で、床がタイル張りで学生食堂っぽい雰囲気。接客の愛想なさがある意味アジアっぽい…うーん、そんな感じ悪くないのよ。トン、トン、トン、って感じで料理が出てくる(←わかりづらいですが。)。たまたまフジテレビの取材中…固定ファンが多いお店なのだと思う。

ランチは600円。ただし、一時半を過ぎるとなんと、なんと400円。しかもドリンク付き(笑)
いかに学生街とはいえ、東京のファーストフード以外のレストランでこれはすごいよー。
鶏カレーが名物だそうですが、昨日カレー食べたばっかりだったし、ものめずらしかったので豚肉かけご飯ならぬ豚肉かけそうめんにしました。そうめんは、ごくごく普通の…のびてるところがある意味「らしい」ような気がしないでもない。に、ちょっとスパイスが効いた豚肉がかかってるもの。
強烈なエスニックを期待するとちょっと違うかもしれないけど、これはこれで不思議な食感でそれなりに満足でした。今度はカレー食べにまたそのうち行くかな。夜も安いみたいだけど、くつろいでわいわいって感じじゃないので友達誘うのはどうだろう?揚げ春巻きとか、食べてみたい気もするけど。
参考 ぐるなび

| | Comments (0) | TrackBack (0)

うーむ

試合にいらいら、そして実況にいらいら(苦笑)
個人的に「自分の意見を容認して欲しいがためだけに解説に話を振る(あるいはそう見える)」という実況は別に相馬さんが解説でなくてもストレスがたまるんだってば。
日本戦の解説をするともれなく彼がついてくるってことですか?うーん。選手だけを見るなら音を消してみればすむわけだが、相方の解説が聞きたいということになるとそんな器用な機能はないからね。うう…悩ましい。

試合はねえ…うーん、この試合の目的は何だったんだ?最初で点が思うように入らなくて、テンション下がっちゃって、途中から入った選手も下がったテンションに絡め取られちゃって、テンション低いまま終わっちゃいました、って試合。というか、この試合で直接FKが決まるか?!ってわくわくするのはちょっと違うだろ>土井ちゃん。
コンピュータープログラムのバグを解消しようとしてテストしたら、新たなバグをいっぱい発見しちゃった、みたいな、そんなイメージ。
明るい材料ねえ…これでドイツ戦で悪乗りしていたマスコミがクールダウンするかな、ってところ。
だからと言って悲観ばかりする必要もないと思うけどね。別に自己批判して点が取れるわけでもないし。受験や就職試験と一緒で、ヤマかけて、ちょっとだけでもできることからやってくしかない。ヤマがあたるかあたらないかは、ある程度は運次第だ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 03, 2006

たわごと~ナビスコ準々決勝VS浦和@AWAY

何か、今日駒場にいけなかったのはしみじみと負け組みだなあ(涙)
ゴールはいずれも見事なゴールだったし、テレビで観ても白熱した好ゲームだったと思う。
ただ、行けなかった身としては言える立場じゃないけれど、でもこの試合で勝ちきれなかったことを善戦だった、って終わらせちゃうといつまで経っても強豪の仲間入りはできないからね。

しかし、セッキー…。リードすると、いつもマルクスを交代させて、その後に点を取られて攻撃で打つ手が(少)ない、って言うのはもう何度も見たんですが(--;)。それが相馬さんであっても佐原であってもひとりで守りをパワーアップできるわけじゃあるまいし、このチームで守り通すのは難しいと思うんですが。守りきる、というのは単に守備の枚数を増やす、って言うだけでなく時間の遣い方も含めてチーム全体がその方向にシフトすること。まだそこまでのレベルに達していない以上、むしろ攻撃は最大の防御だと思うんだけどな。まあ、今日に関してはケンゴも両サイドも足がとまっていたのでこれ以上効果的に攻撃するのは無理だったかもしれないけどね。

しかし、気になったのがどっちのチームの交代のタイミングでも交代選手の近くまで水を飲みに行く森勇介。
そんなにテレビに映りたいわけでもなかろうに(というか顔はあくまで無愛想なまんまー笑)。ガナ→黒津のときなんてあれ?9番じゃなくて19番?って見直しちゃったよ。

さて、7日のホーム。なんとしても行きたいなあ。今日の試合の消耗具合は正直、フロンターレのほうが大きいと思うのだけれど、これを乗り切れば長いオフ。全力で頑張って欲しいなあ。


追記
日韓スポーツによるとマルクスは足の痛みを訴えての交代みたいですね。セッキーごめん(^^;)
でもまあ、変えた選手が佐原、って言う時点でやっぱり守備固めには変わりないとは思うんだけどさ。
あーせめて分けたかったなあ。そうすれば、単純に勝てば次にいけたのに。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 01, 2006

祝 相馬さん ブログ開設!

「相馬直樹 ブログ」で検索してきてくださった方もいるようなのでこっちにも載せておきます。

http://somanaoki.cocolog-nifty.com ←クリックでとぶはず

とりあえずW杯限定企画なのかとも思いますが、まあアドレスもアドレスだし、ご本人が書くことにはまってくれてこのまま続いてくれることを祈っています。たまにはサッカー以外のことも書いて欲しいな。
音楽のこととか、本ネタとか、昔の話とか。今だから言えるこいつだけは許せない、とか(笑)

コメントは受け付けてないみたいですねえ。トラバはできるみたいだけど、ここにトラバする勇気は私にはないわ(^^;)。


| | Comments (2) | TrackBack (0)

« May 2006 | Main | July 2006 »